第4のキャリア     楽天モバイル

日常お得話

 

楽天モバイル無料キャンペーンに入ってみて お得!

 

話題の楽天モバイル・・気になるけど…。 なんか他に比べて情報も少ないし…。ソフトバンク、au 、ドコモに比べてどうなんだろう…。楽天モバイルに入るにはどれくらいの期間が必要なのか?

そういった疑問に実体験を交えて答えます。

 

 

 

 

 本ブログの内容

①楽天モバイルに申し込んでからの流れ

②使ってみて

③他社との比較(カミングス-ン)

 

 

 

楽天モバイルがいよいよ2020年4月から第4のキャリアとして登場します!

そんな楽天モバイルを申し込んでみてのブログを備忘録としても書き留めたいと思います。

今なら300万人に1年無料キャンペーンを実施!先着ではない!

どんなに安い格安シムでも有料ですが

なんと今なら1年基本無料で使用できる!(正確にはプラン開通日から1年無料:開通日を起点に12ヶ月後マイナス1日まで無料→2020年4月8日に開通の場合、2021年4月7日まで無料、4月8日以降は日割り請求)

デメリット

1.今現在は新規登録のみ!

 つまり、今使っている電話番号からの乗り換えはできず電話番号が変わりま

 す。

→現在は新規契約に加え、MNP契約も受付中!

2.まだまだ通信エリアがせまい!

 関東・関西が中心、地方ではまだまだエリアが狭い。(パートナーエリアで使えるは使えます)

しかし、ひと月5000円スマホ費用がかかっているなら×12ヶ月で60000円もお得!

①楽天モバイルに申し込んでからの流れ

2020年3月8日

私が今回の楽天モバイル無料キャンペーンに気付いた日

 

2020年3月10日

当時新規申込のみの受付。新規番号になることが気になって少し考えたが楽天アプリの広告からキャンペーン申し込み(先着ではないため契約は該当者にメールで案内)

 

2020年3月11日

当選!この日に届いたメールに添付されていたサイトにて契約の申込み!

(4月に製品・SIMカードの配送の後、利用開始と受付完了メール受信)

 

2020年4月2日

発送の連絡メール

 

2020年4月8日

シム到着

しかし!!

手持ちのシムフリースマホにシムを挿入するも

電波がはいらず、、、

ん??

格安シム時代の旧楽天モバイル同様にシムフリースマホで

使えると思っていましたがキャリアの楽天モバイルは

電波の仕様が違い、一部のスマホでしか使えませんでした。

色々調べてみて

設定を変更するも

数秒しか楽天モバイルの電波を掴むことができない。。。

たまーに数分。

電波を掴んだ状態時に

楽天モバイルアプリと

通話アプリ(リンクといいます)

の設定を完了させるのが精いっぱい。。。

ん~~~

しょうがない!

楽天モバイル公式から

スマホ本体を購入することを決断!

 

 

2020年4月14日

楽天市場からギャラシーA7購入!

34000円のうち、購入ポイントとして17000楽天P が後日戻ってくるため、一番安くなる機種を選択しました。

 

2020年4月18日

スマホ本体到着!購入時の予定配送日より

早くてうれしい!

→早速楽天モバイルのSIMを入れてセットアップ完了!

 

②使ってみて

1楽天通信エリアでもすぐにau回線に切り替わる。

 一度楽天の自前電波を拾うと繋がっていますが、移動するとパートナーエリアに切り替わっていることが多いです。そうなると、パートナーエリア専用の5ギガから消費されますので対策としては一度電波を遮断してみることをおすすめします。私の場合は機内モードを切り替えています。パートナーエリアであった電波状態がほぼ一度で楽天回線に切り替わります。

今現在の通信事業者が楽天エリアかパートナーエリアかはmy楽天モバイルアプリを開くと確認できます。

 

2テザリング機能は無料でお得!

 楽天モバイルの電波を使って他の家電や契約していないスマホ等を動かすことができます。他キャリアでは有料のことが多いこの機能ですが楽天モバイルは無料でした。

 

 

 

とういことで、今回はこのあたりにして

次は使ってみて他社との比較をあっぷしますね!

 

 

 

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